Allgemeinmedizin---28

メディカルダイエット、トラベルクリニックなら
おまかせください

医療法人 大植医院 岸和田市大町3-3-4

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since1923

特徴

■診察時間及び予防接種などは予約もできますが、急患の患者様には従来通り、優先対応を行っています。

■介護サービスも行っていますので、ご気軽にご相談ください。

診療科目

●内科 小児科
生活習慣病・メタボリックシンドローム (高血圧、糖尿病、脂質異常症、肥満)

●禁煙外来:現在、チャンピクス内服中は自動車運転を禁止されています。

●肥満外来(ダイエット外来)

●トラベル外来(トラベルクリニック)

予防接種

トラベル外来

PCR検査

渡航相談

留学相談

大阪の大植医院のご案内

大正12年、祖父大植四郎が岸和田市大町に開業して以来、大植医院は地域に愛されてきました。昭和41年、父更二が継承し、昭和63年医療法人化しました。「町のお医者さん」という形で地域に受け入れられてきましたが、肥満治療や海外渡航への相談に力を入れています。海外から輸入した薬剤やワクチンを積極的に取り入れて、差別化した治療やVaccine Preventable Diseases(VPD)予防に軸足を移しています。

小児在宅医療について

和泉市伏屋町にて、おおうえこどもクリニックを開業したのに伴い、在宅医療の本拠地をおおうえこどもクリニックに移転しています。

大植慎也

5533102

診療検査医療機関(発熱外来)

発熱患者がかかりつけ医等においてスムーズに受診が可能となる体制を構築するため、発熱患者の診療・検査が可能な医療機関を「診療・検査医療機関」として、大阪府が指定しました。

当院では、既に2020年3月より時間的動線を分け、1130より発熱外来として発熱患者を受け付けてきました。感染予防対策として、感染症対策用診察・検体採取ブース唾液採取用ブースを設置しました。

1)午前中の一般診察などの受け付けは1100に終了し、発熱患者以外の方が院内から退出した後、診察を始めます。それまでは自家用車の中など屋外で待機してもらいます。

2)他院からの転医の場合は、病状把握のため、できるだけ紹介状をお持ちください。

3)インフルエンザや新型コロナウィルスの検査については、医師が判断します。初診時に希望の検査を行わない場合もあるので、ご承知ください。

 

 

 

 

大阪の大植医院では特に下記に力を入れております。

健康診断・予防接種

原則として、乳幼児の予防接種を受け付けておりません。詳しくはトラベル外来の項目として紹介しています。

新型コロナワワクチン接種はこちら

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トラベル外来

海外渡航のための予防接種(ワクチン)マラリア予防薬、高山病予防薬、時差ぼけ予防薬、その他、抗生物質、整腸剤など旅行用セットを用意しています。

予防接種価格表

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肥満外来

肥満治療薬(サノレックス、防風通聖散、防已黄耆湯、コントレイブなど)肥満症及び肥満の治療の基本が未承認薬(健康保険外)となることもあり、未成年への治療を考えていません。当院での治療は、20才以上のみを対象とします。また、厚生労働省の適正使用の指導により、サノレックスはBMI35以上の高度肥満以外の方への処方は中止しています。

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介護のご相談

当事業所は、小規模デイサービスと訪問介護を行っています。要介護又は要支援の状態の方にご利用いただけます。できるだけご自宅で、ご本人の能力に応じ、自立した生活ができるように援助し、ご本人の選択を尊重しつつ、最適な保健医療・福祉サービスを総合的に受けていただけるよう配慮します。

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新型コロナ陰性証明書

830~1100の間に受付をすませれば、PCR検査を行っています。

現在、事務サイドの仕事量を軽減するため、PCR予約システムを構築中です。来院しなくても、結果をダウンロードできるようにする予定です。

1)海外渡航希望者はこちら

2)ハワイ州事前検査プログラム

3)中国入国希望者はこちら

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渡航用陰性証明書当日発行

海外渡航用ですので、事前予約の際、パスポートを必ずお持ちください。電話やメールにての予約は伺っていません。


10月以降、ネット予約に切り替えていきます。

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10月中の稼働を目指しています。

 

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大阪の大植医院からのお知らせ

ロタウィルス性胃腸炎

2009年5月2日

このところ、保育園を中心にロタウィルス性胃腸炎が流行しています。 保育園や幼稚園に通園していない乳幼児にも発生していることから、両親や兄弟がウィルスを運んでいるようですね。 それ以外の感染性胃腸炎も児童から高齢者に至るま…

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予防接種に関する変更

2009年3月21日

今まで、おたふくかぜ、、みずぼうそう、はしか、風疹、A型肝炎、B型肝炎などの単独ワクチンの予防接種を行っていました。 一部の患者さまが電話予約をしたのもかかわらず、来院されないというケースが度々ありました。その場合、当院…

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最近の患者数

2009年2月17日

昨年12月と比べ、患者数も落ち着いてきたようです。午前中は40~50名、午後は30名前後です。 ただ、急性感染症の患者さんも複数来院されますので、診察予約をして在院時間を減らすことをお勧めします。

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いろんな感染症が流行中

2009年2月17日

インフルエンザAは徐々に減少中ですが、インフルエンザBが増加しています。近隣の小学校学級閉鎖の主原因となっています。 それ以外にも、相変わらず感染性胃腸炎(多くはウィルス性)も猛威を奮っています。

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乳幼児の細菌性髄膜炎とHib

2009年1月25日

  ※第一三共提供の注意書きより抜粋 ①ウィルス性の無菌性髄膜炎が比較的軽症で経過するのに比べ、細菌性髄膜炎は経過が悪く後遺症が残ります。初期症状は、発熱や嘔吐、不機嫌、けいれんなど「普通のかぜ」などの症状とよ…

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インフルエンザ流行中

2009年1月20日

昨年11月頃の第一回目のピークに続き、第二回目のピーク(前回よりはるかに多い)ですね。 一日に5~10人のインフルエンザ、ほとんどがA型の患者さんが来院しています。八木小学校でも3クラスが学級閉鎖です。

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特徴

■診察及び予防接種などは電話により日時予約もできますが、急患の患者様には従来通り、優先対応を行っています。

■介護サービスも行っていますので、ご気軽にご相談ください。

ご案内

肥満症とは?

「肥満」とは太っている状態であって、疾病を意味するものではありません。肥満であるかどうかは体脂肪量によりますが、体脂肪量をはかる簡便な方法が無いため、指標としてBMI(Body Mass Index)が世界的に広く用いられています。WHOによる肥満の判定基準は、BMI30以上が肥満です。一方、日本ではBMI25以上を肥満としています。これは日本肥満学会が定義した基準で、日本人はBMI25を超えたあたりから、耐糖能障害、脂質異常症、高血圧といった合併症の発症頻度が高まることが理由です。

 

 

小児在宅医療

小児在宅医療について
在宅医療とは、通院が困難な方を対象にご自宅・施設に訪問して提供する医療サービスのことです。近小児領域では在宅医療サービスに対応している施設は全国的にも少数です。私は長年、小児科医・新生児科医として病院・周産期センターで勤務し、病棟主治医の立場で様々な原疾患を持つ子供の患者様の在宅支援に関わってきました。これらの経験を通じて、小児在宅医療の現状は患者様の御家族の負担に頼る部分が大きく、それを支える医療体制は非常に脆弱であることを痛感していました。

訪問診療と往診について
訪問診療 : 患者様の病状に応じて計画に基づき定期的に医師が訪問します。
往診診療 : 患者様の要請によって医師が出向いて診療を行います。

和泉市伏屋町にて、おおうえこどもクリニックを開業し、在宅医療の本拠地を大植医院から移転しました。
電話番号(代表)0725-50-5535
小児在宅医療についてのお問合わせはこちら
担当医師 大植慎也
(文責:大植慎也)

診察時間・カレンダー

時間
9:00~12:45 -
18:00~20:00 - - -

受付時間は診察終了時刻の15分前までです

休診日:日曜、祝祭日、盆休み、年末年始

和泉市や堺市、泉佐野市、大阪市、和歌山市からもお越しいただいております。肥満外来トラベルクリニッなら大植医院

住所

大阪府岸和田市大町3-3-4

TEL:072-445-2662

現在多くのお問い合わせをいただいておりますが、診療を行いながらの対応となりますので、お電話での対応は現在行っておりません。また、メールでお問い合わせいただいても、個別のお問い合わせには、お答えするのにお時間を頂いております。大変申し訳ございませんが、あらかじめご了承ください。ただし、お待ちさえ頂ければ、予約がなくてもPCR検査を受けることは可能です。

診察時間外対応を行っておりませんので、診察時間をご確認ください。

FAX:072-441-7700

アクセス

<電車をご利用の場合>

○JR阪和線久米田駅から徒歩3分。

(りそな銀行久米田支店裏、スーパーサンエー久米田本店隣り)

<車を利用の場合>

○府道30号線『大町』交差点を東へサンエー駐車場手前を左折。

受付時間は診察終了時刻の15分前までです
休診日:日曜、祝祭日、盆休み、年末年始