輸入腸チフスワクチンおよび輸入髄膜炎菌性髄膜炎ワクチンについてですが、有効期限を考慮し、1月中旬に数本ずつ輸入します。米国留学希望者が増加する初夏には、輸入髄膜炎菌性髄膜炎ワクチンをあらためて追加輸入します。