新しい基準が適応され次第、中国へ渡航する人は

PCR検査とIgM抗体検査、どちらも陰性でなければなりません。

総費用は40,000円です。

中国希望者検査証明書をクリックすると、中国と日本の電話番号の記載があります。日本の固定電話番号がない場合、親族や会社の電話でも構わないようです。

読んでみられるとわかりますが、日曜日から火曜日に中国に入国する方は、対応できる医療機関が限定されます。当院でも当初あきらめていましたが、11月4日午後、とある検査会社の営業の方が来院され、近畿ラボが拡充されたため、対応できる日程が増えました。

11月4日午前中ににご連絡いただいた方にはお断りしたケースもありますが、対応できる日程が増えています。

検査日や証明書を取りに来るのは休診日以外になります。

例)月曜日の830~1100に来院し、PCR検査とIgM抗体検査を行う。証明書は水曜日の午前中に取りに来てください。

但し、判定保留がないという前提であれば、下記の対応が可能です。判定保留が不安であれば、なるべく通常受取日時で予定を組んでください。

注)翌日900頃に結果がわかる検査会社は判定保留の場合、結果は検査2日後の午後になります。結果が遅い検査会社は判定保留でも翌日2200までには結果が判明します。

  検査受付日時
830~1100/1730~1930 
   受取可能日時      通常受取日時
   月曜日午前    火曜日1000  水曜日1000 
月曜日午後及び火曜日午前     水曜日1000   木曜日1000  
火曜日午後及び水曜日午前     木曜日1000  金曜日1000 
   木曜日午前    金曜日1000  土曜日1000 
木曜日午後及び金曜日午前    土曜日1000  月曜日1000 
金曜日午後及び土曜日午前    月曜日1000  月曜日1000